β募集中 / 先着50社・500名 1ユーザー150円(永年)

カレンダー起点で、
会社の毎日が動き出す。

予定を入れるだけで、会議室・Now(在席)・社内外の日程調整・議事録・タスクまで自動で繋がる。 探す時間、調整する時間、振り返る時間を最短化する、中小企業のための業務 OS です。

月額 300 円から(β 申込で永年 150 円)。初期費用 0 円・導入 5 分。Google Calendar 双方向同期。AI 機能は API 実費精算で中間マージン 0 円。

導入 5 分
Google Calendar 連携でそのまま
初期費用 0 円
月 150 円 / 人から
既存タブレットで OK
会議室表示も追加端末不要
会議室タブレット表示
余っているタブレットで OK
Meeting Room
NextSora 会議室タブレット表示
ユーザー価格
150円
β申込で永年(先着50社)
タブレット表示
300円
1タブレット / 月
β枠をメールで確保する(永年¥150)

ベータ開始時にご案内します。10秒で完了 / 確定申請は後日。

※ お送りいただいた情報はβ募集の案内のみに利用します。確定申請ではありません。

1 つのカレンダーから始まる

予定を入れるだけで、Now と会議室まで自動で動く。

Now(在席ステータス)
予定を入れるだけで自動表示
Now
NextSora Now
社内・社外の日程調整
空き時間を選ぶだけ
Calendar
NextSora 日程調整
V1 で使える 6 つのアプリ

カレンダーを中心に、業務がつながる。

カレンダー・Now・会議室予約・議事録 → タスク → プロジェクト・ワークフロー・連絡先の 6 アプリ。 同じ従業員台帳・部署・権限を共有するので、予定を入れるだけで関連アプリに情報が流れます。

カレンダー(中心)

1画面で人・部署・会議室・社外調整まで

Google Calendar と双方向同期。自分・部署・選択メンバーの予定と会議室の空きを横断表示。社内日程調整は空き時間ピック、社外日程調整は公開URLで候補時間を選んでもらうだけ。「探す・調整する」時間を最短化します。

Now(在席・状況共有)

誰が今どこで何をしているか、自動で見える

カレンダーに予定が入っていれば、Nowは自動でステータスを表示します。Slackのステータス更新を手で書く必要はありません。リモート/ハイブリッドでも、声をかけていいタイミングが分かります。

会議室予約

カレンダーからそのまま予約、余っているタブレットで運用

空き部屋検索・QR予約・繰り返し会議・タブレット表示・Meet連携を1モーダルで完結。会議室タブレットは余り端末でOK、専用機の追加コストはかかりません。

議事録 → タスク → プロジェクト

会議の産物を消さない一気通貫

AI で文字起こし・要約・決定事項・タスク候補を自動抽出。タスクは Excel ライクなツリー表、プロジェクトはガントで俯瞰。誰が何を持っているか、会社で何が動いているかが常に見える状態に。繰り返し業務はプロジェクトテンプレ化できます。

ワークフロー(V1から)

金額分岐・業務ロール承認・集計まで

経費・購買・人事・契約・企画の頻出パターンをテンプレ化。金額に応じた承認経路の自動分岐、業務ロール(経理マネージャ等)を起点とした承認者指名、申請の集計・分析まで V1 から使えます。

Contacts(連絡先)

社員の連絡先を一元管理、会社の資産に

名刺・取引先・外部参加者を会社全体で共有化。カレンダー・会議室・予定調整リンクから即呼び出し。名刺 OCR も V1 から搭載(Google Cloud API キーで実費精算)。

NextSora OS でできること(V1)

10の機能が、1つのアプリに。

会議・在席・タスク・議事録・申請承認・連絡先まで、業務に必要な機能をオールインワンで提供。 すべて同じ従業員台帳・権限・データ基盤を共有するため、二重入力ゼロでデータが横断連動します。

社内オペレーション
カレンダー

Google Calendar 双方向同期 / Meet 連携 / 会議室付き予約

在席(Now)

予定から在席ステータス自動表示、手動の離席・外出も

会議室予約

日/週/月ビュー、繰り返し会議、用途タグ、利用分析

会議室タブレット

余っている iPad / Android を流用、QR予約・設定5分

日程調整リンク

社内の空き時間ピック / 社外向け公開URL

議事録AI

録音 → 自動文字起こし → 要約 → タスク候補抽出

タスク管理

Excel風ツリー表、4ビュー(自分/関連/部署/全社)

プロジェクト管理

ガントチャート、前提タスク、自動スケジュール

ワークフロー

帳票テンプレ9種、承認ルートテンプレ11種、CSV出力

社外接点
連絡先(Contacts)

取引先・名刺を会社資産として一元管理、名刺OCR搭載

共通基盤
3層権限モデル

System / Functional / Dynamic で柔軟な役割管理

オールインワン

全機能のデータが横断連動、二重入力なし

AIは実費精算

Google Cloud API直接契約、中間マージン0円

課題

ツールが増えすぎていませんか?

会議、タスク、ワークフロー、勤怠、評価制度…。業務を効率化するためにツールを導入していくと、 気がつけば1ユーザーあたり月額1,000円〜1,500円になっていることがあります。 AIなど便利なサービスも増えていますが、その分、会社のITコストは膨らみやすくなります。

会議、タスク、ワークフロー、勤怠、評価制度など、ツールが増えすぎている
気づけば1ユーザーあたり月額1,000円〜1,500円になっている
AI利用料を含む料金体系で、ITコストが膨らみやすい
Excelやスプレッドシート管理で情報が分散している
Excel管理の課題

まだExcelで管理していませんか?

会議の議事録、タスク管理、勤怠管理、評価制度、プロジェクト管理などをExcelやスプレッドシートで管理している会社は少なくありません。 しかし、ファイルが増え、最新版が分からなくなり、情報が分散し、共有が難しくなります。

NextSora OSは、こうしたExcel中心の業務管理からの脱却をサポートします。

ファイルが増える
最新版が分からなくなる
情報が分散する
共有が難しくなる
NextSora OSが解決すること

NextSora OS が解決する 3 つの時間

1

「探す・調整する」時間がゼロに

カレンダーから直接、会議室の空き・メンバーの空き時間・社外との日程調整までワンストップ。日程調整メールの往復、空き部屋を探す時間、調整待ちのモヤモヤを最短化します。

2

「今どこで何を」が自動で見える

予定を入れるだけで Now が在席状況を自動表示。Slack ステータスを手で書く必要なし。リモート / ハイブリッドでも、声をかけていいタイミングが分かります。

3

会議の産物が、消えずに次へつながる

議事録は AI が自動生成、決定事項とタスク候補まで抽出。タスクはプロジェクトに紐付き、誰が何を持っているか・会社で何が動いているかが常に見える状態に。

NextSora OSが生まれた理由

現場で困っていた人たちが、自分たちのために作りました。

NextSora OSは、現役の経営層と、人事領域の実務に長く携わってきたメンバーによる小さなチームで開発しています。 立場は違いますが、「制度だけでは会社は変わらない」という現場感覚は共通でした。

経営者の意思を現場の行動につなげるには、会議 → 議事録 → タスク → 評価という仕事の流れ全体を整える必要がある。 そして、蓄積された業務データは、AIで解析すれば次の経営戦略の素案にもなる。

既存ツールの組み合わせでは実現できなかったので、自分たちで作ることにしました。それがNextSora OSです。

NextSora OSの考え方
AIはAIの得意なサービスを使う
NextSora OSは会社の業務をまとめる
強みを分けることで、シンプルな価格を実現する
導入

導入は5分

NextSora OSは初期費用0円で始められます。導入はとてもシンプルです。

STEP1
アカウント作成
STEP2
会議室を登録
STEP3
すぐに予約開始
タブレット

余っているタブレットで会議室表示

NextSora OSの会議室表示は専用端末不要。会社に余っているiPadやAndroidタブレットをそのまま会議室ディスプレイとして利用できます。

利用できる端末
iPad / Android
登録方法
QRで数分
料金

分かりやすくシンプルな価格

今後アプリが追加されても、追加料金は発生しません。中小企業に寄り添った業務アプリケーションを、NextSora OSとして順次リリースしていきます。

β先着50社 / 500名
1ユーザー / 月
150円
β申込で永年この価格
通常価格
300円 / ユーザー / 月

2026年5月現在。今後アプリが追加されても、追加料金は発生しません。

タブレット表示料金
300円
1タブレット / 月

タブレット料金はキャンペーン対象外です。余っているタブレットをそのまま活用できます。

初期費用
0円
利用料金のイメージ

社員30人の会社の場合

150円 × 30人4,500円 / 月
会議室タブレット 1台300円 / 月
合計4,800円 / 月

初期費用0円なので、すぐに利用を開始できます。

他社ツールとの料金比較イメージ

複数ツール導入時の目安

タスク管理ツール500円 / ユーザー
ワークフローツール500円 / ユーザー
勤怠管理300円 / ユーザー
会議管理200円 / ユーザー
合計イメージ1,000円〜1,500円 / ユーザー
なぜ安いのか

低価格で提供できる理由

AI利用料を料金に含めない
ChatGPTなど専門サービスはそのまま活用し、NextSora OSは業務管理に集中します。
機能をシンプルに絞る
会議 → 議事録 → タスクなど、本当に必要な業務の流れを中心に設計しています。
人件費などの固定費を抑える
大規模な営業組織や高額な広告費をかけず、プロダクトと口コミで広げる設計です。
私たちが目指す姿 / 経営判断インフラへ

AIで儲ける時代は、終わり。
データを、経営の力に。

多くのSaaSはAI機能を月額1,000〜3,000円で上乗せします。 NextSora OSは、AIに払う金額をそのままお客様に請求。中間マージンは0円です。

目指している姿(中長期ビジョン)

経営戦略アシスタントへ

V1で日々の業務データが構造化されて溜まっていけば、その先で目指したいのが AIによる経営判断のサポートです。下記はあくまで現時点での到達目標であり、データの蓄積と検証を重ねながら段階的に育てていきます。

  • 全社の議事録・タスク完了率・評価データをAIで横断的に見られるように
  • 重点施策の素案や組織課題のリストアップを支援
  • 離職リスク・エンゲージメント低下の兆候の早期検知に挑戦
  • 経営会議の素案づくりを、AIと一緒に
β申込(先着50社 / 500名)の皆様には、ロードマップの進捗共有 + 機能要望の優先反映を行います。
AI料金(V1からアプリ毎に順次導入)
実費精算

AI機能の費用について、NextSora OSからの請求はありません。 Google CloudのAPIキーをご登録いただくと、使用した分の料金はお客様からGoogleへ直接お支払いいただく形になります。NextSora OSは一切上乗せしません。

費用例 / 1時間の会議を議事録化
音声文字起こし(Google Speech-to-Text)約 55円
要約・タスク抽出(Gemini)約 30円
合計 / 1時間約 85円
費用例 / 名刺OCR(Contacts)
画像認識・項目抽出(Google Vision + Gemini)約 3〜5円
目安 / 1枚約 3〜5円

100枚一括取込でも 約 300〜500円。

※ 2026年5月時点のGoogle Cloud料金・為替で試算した目安。実際の費用はGoogleとお客様の直接契約となり、NextSora OSは介在しません。

基本料金300円 / ユーザー / 月
AIを使わなければ追加料金 0円

※ V1からAI議事録(音声文字起こし → 要約 → タスク抽出)と名刺OCRを搭載。アプリ毎にON/OFF可能で、AI費用はお客様のGoogle Cloudアカウントへ直接かかります(NextSora OSは介在しません)。

実費精算のメリット

一般的なAI議事録SaaSと比べて、最大9割削減。

多くのAI議事録ツールは「1ユーザー1,500〜3,000円 / 月」の人数課金で、 AIを使わない人の分まで毎月請求されます。 NextSora OSは基本料金を抑え、AIは使った分だけ実費。 「全員に固定で課金」ではなく「使った人だけ実費」なので、 会議が多い月だけコストが乗る、自然な構造になります。

試算例 / 30名・月50時間の議事録を作成
一般的なAI議事録SaaS1,500円 × 30名
人数課金(使わなくても固定)45,000円 / 月
NextSora OS(β価格)150円×30名 + AI実費
基本 4,500円 + AI 約 4,250円約 8,750円 / 月
差額 約 36,250円 / 月
約 80% 削減

※ 1時間議事録あたり約85円 × 50時間で試算(週次定例・プロジェクト会議・1on1などを想定)。AI議事録SaaSの料金はnotta / tl;dv等の人数課金プランを参考とした想定値です。

成長ロードマップ

業務OSから、経営の意思決定インフラへ。

V1の業務アプリ + マイページから始め、戦術ダッシュボード → 戦略ダッシュボード(KPI) → 発注管理 / CRM、と段階的に守備範囲を広げます。 その先で「経営戦略AIアシスタント」を目指していますが、これはあくまで到達目標です。 アプリが追加されても基本料金は変わりません。

V1
マイページ(業務型)

今日の予定・タスク・期限・承認待ちを1画面に集約。各メンバーが毎朝ここから1日を始める、自分専用の業務ハブ。

V2
戦術型ダッシュボード

プロジェクト健全性・チームのリソース負荷・タスク完了トレンドを集約。マネージャの週次レビュー向け。

V3
戦略ダッシュボード(KPI) + 人事評価

見るだけではなく、目標達成のための情報を一目で。KPI型の戦略ダッシュボードと、業務データに連動する人事評価制度を予定。

V3〜V4
勤怠管理 / 文書管理

勤怠と文書管理を順次リリース予定。アプリが追加されても基本料金は変わりません。

V5〜
発注管理 / CRM

外部接点(顧客・取引先・発注)まで業務OSの守備範囲を広げ、社内外のデータを連結。

目指す姿
経営戦略AIアシスタント

蓄積された業務データを横断解析し、重点施策の素案や組織課題を提示するAIへ。あくまで到達目標であり、データの蓄積と継続的な検証を前提に育てていきます。

β募集 / 先着50社・500名

β特典付きで、先行導入しませんか?

先着50社 / 500名限定で、以下の特典をご用意しています。

  • ● 1ユーザー150円 / 月(永年この価格)
  • ● 開発チームによる直接サポート(従業員登録などのエクセルデータをご共有いただければ、初期設定を開発チームが無料で代行します)

導入5分、初期費用0円、余っているタブレットでそのまま始められます。

β枠をメールで確保する(永年¥150)

ベータ開始時にご案内します。10秒で完了 / 確定申請は後日。

※ お送りいただいた情報はβ募集の案内のみに利用します。確定申請ではありません。

すぐ導入を決められる方

会社情報・規約同意を含む本格申請に進みます(通常1営業日以内にご案内)。