カレンダー起点で、
会社の毎日が動き出す。
予定を入れるだけで、会議室・Now(在席)・社内外の日程調整・議事録・タスクまで自動で繋がる。 探す時間、調整する時間、振り返る時間を最短化する、中小企業のための業務 OS です。
月額 300 円から(β 申込で永年 150 円)。初期費用 0 円・導入 5 分。Google Calendar 双方向同期。AI 機能は API 実費精算で中間マージン 0 円。

予定を入れるだけで、Now と会議室まで自動で動く。


カレンダーを中心に、業務がつながる。
カレンダー・Now・会議室予約・議事録 → タスク → プロジェクト・ワークフロー・連絡先の 6 アプリ。 同じ従業員台帳・部署・権限を共有するので、予定を入れるだけで関連アプリに情報が流れます。
1画面で人・部署・会議室・社外調整まで
Google Calendar と双方向同期。自分・部署・選択メンバーの予定と会議室の空きを横断表示。社内日程調整は空き時間ピック、社外日程調整は公開URLで候補時間を選んでもらうだけ。「探す・調整する」時間を最短化します。
誰が今どこで何をしているか、自動で見える
カレンダーに予定が入っていれば、Nowは自動でステータスを表示します。Slackのステータス更新を手で書く必要はありません。リモート/ハイブリッドでも、声をかけていいタイミングが分かります。
カレンダーからそのまま予約、余っているタブレットで運用
空き部屋検索・QR予約・繰り返し会議・タブレット表示・Meet連携を1モーダルで完結。会議室タブレットは余り端末でOK、専用機の追加コストはかかりません。
会議の産物を消さない一気通貫
AI で文字起こし・要約・決定事項・タスク候補を自動抽出。タスクは Excel ライクなツリー表、プロジェクトはガントで俯瞰。誰が何を持っているか、会社で何が動いているかが常に見える状態に。繰り返し業務はプロジェクトテンプレ化できます。
金額分岐・業務ロール承認・集計まで
経費・購買・人事・契約・企画の頻出パターンをテンプレ化。金額に応じた承認経路の自動分岐、業務ロール(経理マネージャ等)を起点とした承認者指名、申請の集計・分析まで V1 から使えます。
社員の連絡先を一元管理、会社の資産に
名刺・取引先・外部参加者を会社全体で共有化。カレンダー・会議室・予定調整リンクから即呼び出し。名刺 OCR も V1 から搭載(Google Cloud API キーで実費精算)。
10の機能が、1つのアプリに。
会議・在席・タスク・議事録・申請承認・連絡先まで、業務に必要な機能をオールインワンで提供。 すべて同じ従業員台帳・権限・データ基盤を共有するため、二重入力ゼロでデータが横断連動します。
Google Calendar 双方向同期 / Meet 連携 / 会議室付き予約
予定から在席ステータス自動表示、手動の離席・外出も
日/週/月ビュー、繰り返し会議、用途タグ、利用分析
余っている iPad / Android を流用、QR予約・設定5分
社内の空き時間ピック / 社外向け公開URL
録音 → 自動文字起こし → 要約 → タスク候補抽出
Excel風ツリー表、4ビュー(自分/関連/部署/全社)
ガントチャート、前提タスク、自動スケジュール
帳票テンプレ9種、承認ルートテンプレ11種、CSV出力
取引先・名刺を会社資産として一元管理、名刺OCR搭載
System / Functional / Dynamic で柔軟な役割管理
全機能のデータが横断連動、二重入力なし
Google Cloud API直接契約、中間マージン0円
ツールが増えすぎていませんか?
会議、タスク、ワークフロー、勤怠、評価制度…。業務を効率化するためにツールを導入していくと、 気がつけば1ユーザーあたり月額1,000円〜1,500円になっていることがあります。 AIなど便利なサービスも増えていますが、その分、会社のITコストは膨らみやすくなります。
まだExcelで管理していませんか?
会議の議事録、タスク管理、勤怠管理、評価制度、プロジェクト管理などをExcelやスプレッドシートで管理している会社は少なくありません。 しかし、ファイルが増え、最新版が分からなくなり、情報が分散し、共有が難しくなります。
NextSora OSは、こうしたExcel中心の業務管理からの脱却をサポートします。
NextSora OS が解決する 3 つの時間
「探す・調整する」時間がゼロに
カレンダーから直接、会議室の空き・メンバーの空き時間・社外との日程調整までワンストップ。日程調整メールの往復、空き部屋を探す時間、調整待ちのモヤモヤを最短化します。
「今どこで何を」が自動で見える
予定を入れるだけで Now が在席状況を自動表示。Slack ステータスを手で書く必要なし。リモート / ハイブリッドでも、声をかけていいタイミングが分かります。
会議の産物が、消えずに次へつながる
議事録は AI が自動生成、決定事項とタスク候補まで抽出。タスクはプロジェクトに紐付き、誰が何を持っているか・会社で何が動いているかが常に見える状態に。
現場で困っていた人たちが、自分たちのために作りました。
NextSora OSは、現役の経営層と、人事領域の実務に長く携わってきたメンバーによる小さなチームで開発しています。 立場は違いますが、「制度だけでは会社は変わらない」という現場感覚は共通でした。
経営者の意思を現場の行動につなげるには、会議 → 議事録 → タスク → 評価という仕事の流れ全体を整える必要がある。 そして、蓄積された業務データは、AIで解析すれば次の経営戦略の素案にもなる。
既存ツールの組み合わせでは実現できなかったので、自分たちで作ることにしました。それがNextSora OSです。
導入は5分
NextSora OSは初期費用0円で始められます。導入はとてもシンプルです。
余っているタブレットで会議室表示
NextSora OSの会議室表示は専用端末不要。会社に余っているiPadやAndroidタブレットをそのまま会議室ディスプレイとして利用できます。
分かりやすくシンプルな価格
今後アプリが追加されても、追加料金は発生しません。中小企業に寄り添った業務アプリケーションを、NextSora OSとして順次リリースしていきます。
2026年5月現在。今後アプリが追加されても、追加料金は発生しません。
タブレット料金はキャンペーン対象外です。余っているタブレットをそのまま活用できます。
社員30人の会社の場合
初期費用0円なので、すぐに利用を開始できます。
複数ツール導入時の目安
低価格で提供できる理由
AIで儲ける時代は、終わり。
データを、経営の力に。
多くのSaaSはAI機能を月額1,000〜3,000円で上乗せします。 NextSora OSは、AIに払う金額をそのままお客様に請求。中間マージンは0円です。
経営戦略アシスタントへ
V1で日々の業務データが構造化されて溜まっていけば、その先で目指したいのが AIによる経営判断のサポートです。下記はあくまで現時点での到達目標であり、データの蓄積と検証を重ねながら段階的に育てていきます。
- ●全社の議事録・タスク完了率・評価データをAIで横断的に見られるように
- ●重点施策の素案や組織課題のリストアップを支援
- ●離職リスク・エンゲージメント低下の兆候の早期検知に挑戦
- ●経営会議の素案づくりを、AIと一緒に
AI機能の費用について、NextSora OSからの請求はありません。 Google CloudのAPIキーをご登録いただくと、使用した分の料金はお客様からGoogleへ直接お支払いいただく形になります。NextSora OSは一切上乗せしません。
100枚一括取込でも 約 300〜500円。
※ 2026年5月時点のGoogle Cloud料金・為替で試算した目安。実際の費用はGoogleとお客様の直接契約となり、NextSora OSは介在しません。
※ V1からAI議事録(音声文字起こし → 要約 → タスク抽出)と名刺OCRを搭載。アプリ毎にON/OFF可能で、AI費用はお客様のGoogle Cloudアカウントへ直接かかります(NextSora OSは介在しません)。
一般的なAI議事録SaaSと比べて、最大9割削減。
多くのAI議事録ツールは「1ユーザー1,500〜3,000円 / 月」の人数課金で、 AIを使わない人の分まで毎月請求されます。 NextSora OSは基本料金を抑え、AIは使った分だけ実費。 「全員に固定で課金」ではなく「使った人だけ実費」なので、 会議が多い月だけコストが乗る、自然な構造になります。
※ 1時間議事録あたり約85円 × 50時間で試算(週次定例・プロジェクト会議・1on1などを想定)。AI議事録SaaSの料金はnotta / tl;dv等の人数課金プランを参考とした想定値です。
業務OSから、経営の意思決定インフラへ。
V1の業務アプリ + マイページから始め、戦術ダッシュボード → 戦略ダッシュボード(KPI) → 発注管理 / CRM、と段階的に守備範囲を広げます。 その先で「経営戦略AIアシスタント」を目指していますが、これはあくまで到達目標です。 アプリが追加されても基本料金は変わりません。
今日の予定・タスク・期限・承認待ちを1画面に集約。各メンバーが毎朝ここから1日を始める、自分専用の業務ハブ。
プロジェクト健全性・チームのリソース負荷・タスク完了トレンドを集約。マネージャの週次レビュー向け。
見るだけではなく、目標達成のための情報を一目で。KPI型の戦略ダッシュボードと、業務データに連動する人事評価制度を予定。
勤怠と文書管理を順次リリース予定。アプリが追加されても基本料金は変わりません。
外部接点(顧客・取引先・発注)まで業務OSの守備範囲を広げ、社内外のデータを連結。
蓄積された業務データを横断解析し、重点施策の素案や組織課題を提示するAIへ。あくまで到達目標であり、データの蓄積と継続的な検証を前提に育てていきます。
